Gyaku Tube 久米妥

GyakuTube

販売者名・・・株式会社アドシステム 久米妥

住所・・・・・千葉県八千代市米本1359番地

電話番号・・・050-3011-2893

URL・・・・・http://yutubecom.org/gyaku/

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評判

YouTubeアドセンスにて稼ぐ方法を記載しているが、

正直この内容にて、教材代となる2万5千を稼ぐ事はかなり困難だ。

むしろ、このやり方はYouTubeでのSEOや、動画作成方法等、

基本的な知識が無視されている為、

YouTube初心者には向いておらず、中級者にとっては

日本語タイトルを英語にする発想さえ思いつくことで

必要な内容はほとんど含まれていない。

出典元

http://pompoom.com/%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%95%86%E6%9D%90%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/gyaku-tube%EF%BC%88%E9%80%86%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96%EF%BC%89%E3%81%A7%E7%A8%BC%E3%81%90%E4%BA%8B%E3%81%8C%E5%87%BA%E6%9D%A5%E3%82%8B%E5%85%B7%E4%BD%93%E7%9A%84%E3%81%AA%E5%8B%95%E7%94%BB/

・全く経験のない初心者の人でも始められるような丁寧な解説がされている

・映像と簡単な文字だけで驚異的な再生数を出すことができる

・某有名動画のような顔出しをしなくてもよい

・爆発的な再生数を目指すことが可能なので、月100万の収入を狙うことができる

・特別な動画編集技術を必要としない

といった全くの初心者が0からのステップアップを見込めることができる

ノウハウが詰め込まれていると感じた。

出典元

http://gelatoni.main.jp/2017/01/31/67/

最終的には、これらノウハウを

”いかに自分のものに落とし込めるか”

っていう部分が重要になる。

“良いコンテンツ“を作っていかないことにはそもそも稼げない。

だからこの「ギャクチューブ」も、“短期的に稼げる方法“

という捉え方をしてしまうと非常にもったいない。

出典元

http://okamotogutai.blog.fc2.com/blog-entry-105.html

海外の人に興味を持たれる動画の内容を考えること、

こちらの方が重要で、ノウハウが必要なポイントだ。

これまで試行錯誤しながら作っていた海外の人向けの動画を、

GyakuTubeによって簡単に作ることができる。

出典元

https://tomochi.biz/youtube/p4081/

GyakuTubeは非常に面白いノウハウだが、さらに細かい部分

(タイトル付けや、サムネイルの作り方、説明文の作り方など)

のスキルの違いで、差が出てくるなと感じた。

あとマニュアルでだいたいのノウハウの流れがまとまっているが、

初心者にはもう少し具体的なフローが見えていたほうが

実践しやすいと思う。

出典元

https://affilog.biz/543

既存で最初から付いているWindowsムービーメーカーなどが

推奨されているが他にも無料で使えるツールがある。

性能的にも有料のツールと遜色ない編集ができるため、

正直勿体無いという感じだ。

次に動画でタイトルやジャンルと同じぐらい大事な、

ファクターを占める「サムネイル」に付いての言及が薄い。

人間は対面でも動画でも第一印象で9割決まると言われている。

なので、プロユーチューバーの方は、

サムネにこだわるのだがどうもその点の言及が薄い。

出典元

http://aogirise.net/?p=133

情報商材を手に取り、そこから学び、

それをアウトプットしていくのはあくまで人間で、

きちんとビジネスの本質をわかっていなければ、

外国人のハートもつかむことはできない。

YouTubeで日本向けに動画を作って実績があり、

さらに利益を積み上げたいと考えて、

この教材を取るならいいが、

まだ国内で結果を出せていないにも関わらず、

いきなり海外で結果を出そうとしたら、

厳しい現実が待っている。

出典元

http://hasiriyainfo.blog.fc2.com/blog-entry-12.html

総評

この商材は、日本人を対象としない海外ユーザーを狙った

Youtube戦略です。

YouTubeの利用人口は日本では約4000万人、

世界では10億人以上だそうです。

市場規模が違いますね。

以前流行ったピコ太郎さんのPPAPの再生回数が

1億回を超えたのも世界中で再生されたからですね。

日本では流行っていない動画でも

世界なら流行る可能性があります。

また人口の多さから再生回数が伸びやすいというのもあります。

絶賛しているサイトが多い印象です。

それでも、教材代の35,000円を稼ぐのも

難しいといった話もあります。

再生数が伸びやすいのは、

なんといってもグレーの動画だったりするので、

削除されるリスクを考えると

手放しではお勧めできる商材ではありません。

世界に目を向けた商材ということで、

その着眼点はおもしろいと思いますが、

どういう動画が観られるのかニーズを掴むことができないと、

国内だろうが海外だろうが稼ぐことは難しいと思います。

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