User Contents Search 加藤理人

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販売者名・・・Web Culture Service(ウェブ・カルチャー・サービス) 加藤理人

住所・・・・・奈良県葛城市南今市47-10

電話番号・・・0745-60-3466

URL・・・・・http://user-contents-search.net

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評判

結論から言うと、物販系の口コミやレビュー記事を主体とした

ブログなりサイトを運営している人以外には、

あまり使い道の無いツールだ。

また、そう言った人達についても、劇的に作業が効率化される

わけではないため、強いてオススメするほどのものでもない。

出典元

http://kenichiota.blog.fc2.com/blog-entry-131.html

9つの情報サイトから情報を取得する為結構時間が掛かる。

しっかり測ってはいないが、2~3分は掛かる。

また、知恵袋やOKWaveでは質問とそれに対する答えが

表示できるが、質問に対して良い解答を探すことも大変で、

まともな解答がない・解答が一つもない質問のみも取得する為、

役立つ情報を取得することも大変だ。

出典元

http://pompoom.com/%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%95%86%E6%9D%90%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/%E6%9A%B4%E6%83%85%EF%BC%81%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%84%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81user-contents-search%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/

残念ながらこのツールだけでは稼げない。

ツール単体で成約できるのなら使用者全員が金持ちになっている。

あくまでもアフィリエイト作業の効率を上げるための

ツールなので、きちんとしたアフィリエイトノウハウを

取り入れなければ稼ぐことはできない。

出典元

http://kayty.blog.fc2.com/blog-entry-93.html

口コミ・レビューの情報収集の対象になるのは

「物販系の商品」に限られている。

となるとこのツールは「物販商品のレビュー、

口コミを元ネタにした記事をよく投稿している人」でなければ、

あまり使い道は無い。

情報商材系のブログにはとくに使えないツールという事になる。

出典元

http://ginji-no1.com/?p=1393

特典にある『リライトWebセミナー』(PDFファイルあり)が

勉強になった。稼いでいる人はみんなしていると思った内容だ。

(基礎的なリライトの方法から応用的なリライトまで

収録されているが、個人的には応用までして当然と思っている)

他に注意点として、MACでは動作せず、

Windows日本語版専用のようだ。

出典元

http://afifree.com/kansoreview/usercontentssearchkanso/

この商材はツールなので購入しただけで稼げるようにはならない。

アフィリエイトで稼ぐためのノウハウなどは付属していない。

もし、あなたがまだ、アフィリエイトで稼ぐための軸になる

教材を持っていないなら、User Contents Searchよりも先に、

アフィリエイトで稼ぐためのノウハウを教えてくれる、

軸教材を購入した方がいい。

出典元

http://naga-no.com/ucs/

総評

この商材は、特定の商品キーワードを入力すると、

その商品の「レビュー」「評価」を楽天やアマゾンといった

サイトから取得してくれるツールです。

情報取得元サイトは9サイトあります。

おそらく使う人の環境によって変わってくると思うのですが、

検索時間が数分かかるという人と

すぐに表示されるという人がいるようです。

この辺りは使ってみなければわからないので、

買う前は懸念が残ってしまいますね。

また、情報を取得したからといって、

必ずしもそれが自分の求めている情報とは限らないですからね。

全く役に立たない情報しかない場合もあるわけです。

評価やレビューの情報が大量に欲しい場合は

役立つかもしれませんが、1~2サイトからの情報が欲しい場合は、

大した時間短縮にもならず、むしろそのサイトを

自分で調べた方が早いということにもなりそうです。

また、情報取得元から考えると、

使えるのは物販アフィリエイトの場合に限られます。

情報商材アフィリエイトや

トレンドアフィリエイトでは使用用途が無さそうですね。

ということで、使った方がいい方が限られているので、

お勧めしにくいという結論になります。

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