アマスタ-Amazon自動フォローアップメール配信ツール- 山本哲也

アマスタ

販売者名・・・株式会社プロモード 山本哲也

住所・・・・・ 東京江戸川区一之江8-3-2 エムエムビル2F

電話番号・・・ 03-5934-3871

URL・・・・・http://ama-sta.com/

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評判

基本的に「カート」を取れるのは、

「最安値の商品」

「FBAを利用して商品を出品している商品」

この2つの基準が大きいため「出品者の評価」という基準は、

その二の次の基準でしかないというのが実状。

要するに、どんなに評価が高くても、

上記2つの条件をクリアしない限りカートは取れない。

出典元

http://toudai5000.net/?p=2118

・1アカウント1契約

複数アカウントを運用している場合は、

1アカウント毎に料金がかかる。

・添付ファイルが送れない

Amazonのメールは基本添付ファイルが送れるが、

アマスタの仕様では送ることができない。ここは今後の改善に期待。

出典元

http://kazu1688.com/after-mail/

この商材の機能は大きく分けて4つある。

1. 購入者様に対して”自動”で評価リクエストメールを送る

2. 低い評価を防止するメール配信

3. ステップメール配信(3通まで)

4. 過去の配信履歴の閲覧

出典元

https://tsucchy-net.com/blog/amasta

「アマスタ」は、お客様に直接接点を持てる

メールの部分を効率化してくれるツールだ。

そのため、しっかりとしてモラルを持って運用することが求められる。

せどりというビジネスが誰でも簡単に参入しやすい

ビジネスであるため、モラルの低い方が少なからずいる。

「アマスタ」を使ってお客様と接するなら、

必ず、モラルを持って活用しなければならない。

出典元

http://www.aaa-advertise.com/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF/

ステップメール機能を使うことで評価依頼メール以外の

使い方もできる。お客様に連絡を取れるのはメールだけ。

つまり個別に訴求する力が弱いと言える。同時に唯一の手段だ。

アマゾン経由とはいえ個人のメールボックスに自社の宣伝を

届けることができるというのはとても強い武器になる。

注意点はアマゾンは個別に自社サイトに誘導することを禁止して

いるので外部サイトのリンクを送るのは止めた方がいい。

出典元

http://feelingroovy777.com/amasutahyouka/

・配信するカテゴリ(コンディションによる分類)で配信、未配信を選択可能

・配信するメールの内容はデフォルトで用意されているが、自分の好きな文書へ変更も可能

・配信する日を決めることが出来る

・配信の時間は選択できない(毎日10時頃)

・配信日の設定が細かくできない

出典元

http://ooopaa.blog.jp/1034323019.html

最安値でもなくFBAも使っていない出品者の商品が

「ストアの評価が高い」

というだけの要因でカートを取得できるケースはほぼ皆無だ。

言い方を変えるとアマゾンの「カート取得」は、

ストアの評価はほぼ無関係に、FBAを利用し

商品の最安値を取る事が出来ていれば取れるもの。

このセールスレターは大袈裟に誇張している気がする。

出典元

http://h-blog.net/%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%95%86%E6%9D%90%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%A9%95%E4%BE%A1%E3%82%92%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%83%84/

総評

この商材は、アマゾンでの購入者評価を高める為のツールです。

アマゾンで商品を買ってくれた人に対して

メールを自動的に送信してくれるそうです。

インフォトップでもランキングに入っていることが多く、

セールスレターによると1000ユーザーを突破したそうです。

他のサイトを見ると評価しているサイトが割と多い印象です。

しかしそれほどこのツールに意味があるのかという気がします。

ヤフオクでも落札者からの評価がありますよね。

ヤフオクでは出品者・落札者が

相互に評価し合うというのが一般的だと思います。

しかしアマゾンの場合、

そういった評価し合うという習慣がありません。

私もヤフオクで落札したときは出品者に対して評価をしますが、

アマゾンで購入したときは評価することはあまりありません。

それをこのツールでメールを送って

評価してもらおうということですね。

問題なのは、評価が高くなれば

本当に買ってもらいやすくなるのかということです。

アマゾンの場合、買ってもらえるかどうかは

「最安値かどうか」と「FBAを使用しているか」で決まるので、

出品者の評価はあまり関係が無いと思います。

実際、ライバルの値段を見てどんどん最安値に

更新していったりしてますしね。

評価が高いことに越したことはありませんが、

それで売れるのかということは別問題だと思います。

購入を検討されている方がいましたら、

今一度検討し直してみることをお勧めします。