トレンドツイートトルネード 久米妥

トレンドツイートトルネード

販売者名・・・株式会社アドシステム 久米妥

住所・・・・・千葉県八千代市米本1359番地

電話番号・・・050-3011-2893

URL・・・・・http://333ttt.vip/ttt/

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評判

この商材は、

「Twitterのつぶやきを自分のコンテンツにする」

というノウハウとツールなので、

「Twitterが死ねば一緒に死ぬ」ことになる。

そんなモノに「35,800円」も払うのは、少し危険だと思う。

出典元

http://area-093.xsrv.jp/0105/?p=998

このノウハウは、基本的に誰でも出来る作業ではある。

トレンドネタを取得して、その話題に関するツイートを

ブログに貼り付けるだけだ。ただ、まともな記事ではないし、

更新を止めたらすぐにアクセスは下がる。

更に検索エンジンからも弱く、

ちょっとしたことで、アクセスががらりと変わってしまう。

出典元

http://pompoom.com/%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%95%86%E6%9D%90%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/%E5%86%8D%E7%8F%BE%E6%80%A7%EF%BC%90%E3%80%82ttt%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%89-twitter%E3%81%A7%E7%A8%BC%E3%81%90/

結局のところこの商材は、

文章を書くのが面倒だから楽をしたい

という意志が弱い人をターゲットにした商材だ。

このノウハウは誰でも出来るノウハウだから、

実践者が増えれば増えるほど稼ぎにくくなっていく。

結局、誰が一番儲かるかというと販売者だ。

この商品価格は、3万円代。いくらなんでも高すぎる。

出典元

https://flowerimage.xyz/ttt/

弱点は集客面の弱さ。

この商材のマニュアルを読んでもらえれば分かるが、

どうしても本題のツイートまとめサイトの

ノウハウが多くなってしまい、

そこに対するアクセスの集め方の説明が薄くなる。

出典元

http://tomoki-t.com/archives/879

50文字のオリジナル文章を入れるなどして、記事の

オリジナリティを確保するといった戦略が解説されているが、

正直50文字の文章を入れたところでコンテンツの品質が

向上するって単純な話でもない。50文字入れるにしても、

読み手に対してどういった印象を持たせるような文章を

追加するかを戦略的に考えなければ差別化を図れない。

戦略的に文字を入れないと意味が無いということだ。

出典元

http://realaffiliate11.blog.fc2.com/blog-entry-45.html

キュレーションサイトができたてホヤホヤの時に、

一体どうやってアクセスを集めるか注意が必要だ。

肝心のスタートダッシュのアクセスをどうやって集めるか、

というのがキュレーションサイトを始める上で、

険しい絶壁になっているという事。

逆に言えば、まだアクセスがほとんどない初動の頃は

見込み客もほとんどいないので、稼ぎが伸びにくい。

出典元

http://affiliate-reviewblog.biz/Netbusiness/2017/05/01/post-1525/

Twitterまとめの特性上、

・作業の継続は必須

・クリック型広告の収益率の低さ

・高単価の成約型広告との相性の悪さ

上記がネックとなる。

出典元

http://aogirise.net/?p=424

総評

この商材は、Twitterのツイートを自分のサイトにまとめ、

そこから収益を得るためのツールとノウハウになっています。

Twitter関連の商材は、フォローマティックやツイッターブレイン

辺りが有名ですよね。

ではこの商材もお勧めできるのかというとそうでもないです。

セールスレターには「コピペとクリックするだけで、

1000文字以上のコンテンツ生成」などと書かれてあります。

誰でもできる作業内容だとアピールしたいのでしょう。

しかし、誰でもできる作業というのは、

正直なところあまり価値がありません。

これは実生活に当てはめればわかります。

これはこの商材にも当てはまるわけで、ライバルが生まれれば

生まれるほどアクセスが集まりにくくなり儲からなくなります。

もう一つ問題なのが、Twitterに完全に依存していることです。

仕様が変更したり、Twitter自体の廃止といった

リスクを常に抱えることになります。

いつまでも稼ぎ続けることができる

ノウハウではないためお勧めできません。

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