イーベイ(eBay)&ヤフオク超活用法 河野純之助

イーベイ(eBay)&ヤフオク超活用法

販売者名・・・河野純之助

住所・・・・・鳥取県米子市夜見町3076-42

電話番号・・・090-8361-9084

URL・・・・・http://ebaylabo.com/index2.html

免責事項

本サイト内で掲載された情報について、

充分に確認や注意をした上で掲載していますが、

内容によっては、情報が古かったり

間違っている可能性もあります。

また合法性、道徳性、適切性、著作権の許諾や有無など、

その内容については一切の保証を致しかねます。

評判

この商材が向いている方。

・オークションで稼ごうと考えているが、ヤフーオークションだけではあまり稼げていない方

・ヤフーオークション、モバオク等の日本国内のオークションで稼げていない方

この商材が向いていない方。

・オークションにおける発送、連絡等の手続きがどうしてもイヤな方

・英語を見るのもイヤな方

出典元

http://infomanualreview.seesaa.net/article/137341453.html

やり方や何を売るかも大事だが、大変なのは問合せ対応。

説明ページにしっかり記載しても、そこに書かれてある

内容についても問合せがくる。

イーベイに出品するという事は英語での問合せが来るという事。

もしあなたが英語はペラペラ、メールも英語でバンバン書ける

場合ならいいが、そうでないなら本当にしんどい。

出典元

http://bbs-yahoo-auction.seesaa.net/category/22554515-1.html

このマニュアルには、

ヤフオクで仕入れて、ebayで転売するノウハウが解説されている。

このマニュアルを実践すると、eBayに出品できるようになる。

日米の価格差を巧みに利用して稼ぐ作戦。

出典元

http://infoauction.web.fc2.com/ebay-001.html

日本の商品を海外に販売することを商売にする人は少数で

競合も少なく、ピンポイントで稼げる商品を選んで仕入れて

販売する、個人に最適な商売。

このマニュアルではその商売の方法を、弱者である個人が

自宅にいながら簡単に商売ができるように書かれている。

出典元

http://kasegu.mamagoto.com/ヤフオク%20稼ぐ/日米格差で儲ける!イーベイ(ebay)&ヤフオク超活用法【1-980円の格安マニュアル】

1度目のサイトの訪問で注文すると、2,980円が1,980円!

365日間の返金保障つき。

実行することは、

1.イーベイの落札履歴を調べて

2.ヤフオクで利益が出そうな商品を仕入れて

3.イーベイで販売する。

出典元

http://rra.jugem.jp/?eid=38

ライバルを増やしてまで、河野純之助さんが転売ノウハウを

公開するというのは、

・転売するよりノウハウを教えた方が稼げるから

・需要が多過ぎて供給が間に合わないから

これ以外に無いと思う。

出典元

http://underthepine.blog.fc2.com/blog-entry-500.html

総評

ヤフオクで仕入れて、イーベイで販売するというノウハウです。

日米での価格差を利用して稼ぐ方法ですね。

この商材のセールスレターを開いてみたんですが、

最初1980円で、一度ページを閉じてしまうと

2980円になるんですね。

なんだか煽られているようであまり好きではありません。

内容は値段の割には好評のようです。

ただ、レビューにも載せましたが、

問題は問い合わせですよね。

イーベイに出品するという事は

英語で問合せが来るということです。

英語で答えられるかどうかですよね。

高評価のブログは問い合わせが来てないんですかね?

私は英語ができないのであまり使いたくないですね~。

この辺り、けっこう盲点の方多いんじゃないでしょうか。

もしくは問い合わせが来てもわからないから

最初から無視するつもりなのか。

まあどちらにしても問題ですよね。

また、イーベイには出品数の制限があります。

仕入れたからといって全てを出品することはできないんですね。

出品数を増やすにはリミットアップをしなければなりません。

で、リミットアップは購入者からの評価が

集まらないとできないんですね。

制限がかかったままでは出品数に限りがあるので、

思うように収益が上がらないと思います。

ということで、

英語だったり、リミットアップしなければならなかったりと、

まともに稼げるようになるまで時間がかかりそうです。

稼ぎたいだけであるなら、

この商材に固執する理由は無いと思います。